変なホテル

久しぶりに浴びるほどお酒を飲んでしまった大阪八尾の税理士・社会保険労務士の阿部ミチルです。

昨日は、お客様のお誘いでとってもディープな飲み会に参加させていただきました。5軒で一人6千円で収まるという激安はしご酒ツアー、メンバーは専門家の方ばかりで話しも面白く、ストレス発散になりました♪

ところで、人手不足つながりのお話になるのですが、「変なホテル」の2号棟が千葉県浦安市にオープンしたということで、話題になっていますね。フロントでは日本語や中国語など多言語対応の恐竜型ロボットが宿泊客を出迎えてくれて、自動でチェックイン・チャックアウトができ、フロアの掃除や接客などの業務は約140台のロボットが担うという近未来的なホテルです。

「変なホテル」2号棟は、6階建て100室を7人で運営しており、変なホテルの変は「変化しつづける」という意思が込められているそうです。人手不足を解消する手段としてロボットの活用、AIの活用と言われていますが、100室を7人でというのは、実際にこの目で見てみたいなとかなり興味津々です。東京出張でもあった時は、「変なホテル」に泊まってみたいなとひそかに考えています。

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